人生

本意。

逃げ出したくなったとしても死んだりはしない。 死ぬ勇気なんてない。 逃げ出したいことと死ぬこととは全く別。 そんなことを問うんじゃなくて、そういう人を助けられる人になりたかった。

恋愛禁止条約。

自分のプライドを維持し続けるために必要なこと。 1、恋愛禁止 2、生産性があることへの自己犠牲=ワーカホリック

自分にOKを出せるか?

なぜモチベーションが上がらないのか? そんなものの実際は、モチベーションの有無が原因ではない。 ポイントは、 "今の自分にOKを出せているかどうか" だ。 集中できない、違うことをやってしまう・・・etc そんな自分を全て受け入れた上でやり続ける。

真の幸福とは。

幸福が幻影であることそのもの。

逆境のときの心構え。

どんなにダメでも、それを本当の自分と思わないこと。

心の充実感。

私にとって確かなこと。 それは、 ”未来への希望に繋がるとき” なんだと思う。 確証なんてどこにもなくたって、 自分の目的とする未来に繋がりそうなことが一つあると、 これからその目的を達成できそうに感じる。 たぶんこれが私にとっての幸福感の一つなん…

”どうして?”

この世を生きていく中で 心の疑問符は途絶えることがない。 そしてまたモヤモヤを抱えたまま生きていく。 そんな問いには決まって意味がない。 確かなことがいくつかある。 それはまず必要だったってこと。 だから怒りを鎮めなければならない。 もう一つ。 …

現実という不可抗力の必要性。

現実という不可抗力にぶち当たることがある。それは失恋や挫折など、その人が大切にしてきたものに現れる。 現実生活をある程度自力で思い通りにしてきた人にとって、目に見えないものはあまり重要ではないどころか、科学的でないものは迷信に過ぎないだろう…

灯明。

混沌の中、光だけを頼りに進もう。

感謝。

卑屈にとらわれてしまう時。 どうして自分は不幸なんだろう、とか、あの人はうまくいってるんだろうとか、心があるべき場所にいなくなってしまう。そんな飢餓感に襲われてしまえば、物事を正しく捉えることなどできなくなってしまう。 そういう時は一旦上を…

居場所。

自分の居場所がないっていうのは間違いで、 自分がいるべき場所にしか居られていないはず。 実はもっと他の場所だってあったのかもしれないけど、きっとそこはもっと違う。 うまくいかない時とか辛い時は自分がこの場所に適してないかもって思うけど、 その…

生きがい。

生きがいっていうのは 多分結果じゃなくて、 プロセスで頑張れるものを指すんだと思う。

いつも上ばかり見てないでたまには下も見ろよ。

下っていうのは、自分が相対的に上ということを安心材料にするということではなく、いつも自分との比較対象になってしまう人たちから一旦心を離して、ただただ和合することができるような人のことを思い出して、向上心とか自己の優位性のみに喜びを見出すの…

嫉妬。

嫉妬なんてお門違いだった。 自分は自分。 あの人も前を見て進み続ける、 仲間だった。

生きる意味。

確かなことは、ただ一つ。 全て自分の成長のためにある。 挫折も成功も失恋も全て。

理想と現実。

得られない、じゃなくて、 受け入れられない、だろ。

あの日。

戻ってくることのないあの日。 そこからすべて学ぶことができた。 今もそこから学び続けている。 戻ってこないあの日は、全ての原点になったんだ。

敵。

ほんとうはみんな優しくて、 敵は自分だったのかもしれない。

全力。

別にダメでもいいんだよ。 全力でぶつかれば。 全力でぶつかりにいけよ。 全力でぶっ壊れてこいよ。 もう絶対に立ち直れないくらいに。

ロマン。

生きている全て。

挫折と成功。

挫折には学びがある。 成功は最終形。 挫折は過程。 成功に向けて最適化していくための学び。 挫折のための挫折などない。